こんな症状はありませんか?
- 朝起きたときに腰が痛む
- 長く座っていると腰が重くなる
- 前かがみになるとつらい
- くしゃみや物を持ったときにギクッとした
- お尻や太ももまで痛みが広がる
ひとつでも当てはまる方は、お気軽にご相談ください。
腰痛の主な原因
1筋肉や関節への急な負担(ぎっくり腰)
重いものを持つ、急にひねるなどで、腰の筋肉や関節を痛めた状態です。
2姿勢のくずれ・筋力の低下
反り腰や猫背、腹筋・お尻の筋力の低下で、腰への負担が大きくなります。
3長時間の同じ姿勢
座りっぱなし・立ちっぱなしで、腰まわりの筋肉が固まって痛みが出ます。
〇〇整骨院の施術
痛みの出かたを確認
どの動きで、どこが痛むのかを確かめます。しびれが強い・力が入らないなどの場合は、整形外科をご紹介します。
急な痛みをしずめる
ぎっくり腰など急な痛みには、電気機器と手技で、まず痛みをやわらげることを優先します。
再発しにくい体へ
痛みが落ち着いたら、骨盤・姿勢の調整と、お尻やお腹の筋肉の使い方をお伝えします。
ご自宅でできるケア
SELF
ひざ抱えストレッチ
あお向けで両ひざを胸に引き寄せ、ゆっくり20秒。痛みが強いときは無理をしないでください。
保険は使えますか?
保険の対象になるかどうかぎっくり腰など、急に痛めた腰(腰の捻挫など)は健康保険の対象です。原因のはっきりしない慢性的な腰痛は、保険の対象外になることがあります。
※対象になるかは、体の状態を確認してからご説明します。
※対象になるかは、体の状態を確認してからご説明します。
腰痛のよくある質問
ぎっくり腰は温める?冷やす?
痛めた直後で熱っぽさがあるときは、冷やすのが基本です。状態を見てお伝えしますので、まずはご相談ください。
動けないほど痛いのですが、行っても大丈夫ですか?
お電話でご相談ください。来院が難しい場合の対処もお伝えします。
院長からひとこと

「腰痛くらいで行っていいのかな」と迷う方も多いのですが、早めにご相談いただくほど、楽になるまでの道のりは短くなりやすいです。わからないことは、そのつど何でも聞いてください。
〇〇整骨院 院長 〇〇 〇〇(柔道整復師)