こんな症状はありませんか?
- 朝起きたら首が回らない
- 振り向くと首から肩に痛みが走る
- 首を動かすと痛くて上を向けない
- 痛い側に首を倒せない
- 首から肩甲骨にかけて痛む
ひとつでも当てはまる方は、お気軽にご相談ください。
寝違えの主な原因
1寝ている間の無理な姿勢
合わない枕や、うつぶせ寝などで、首の筋肉や関節に負担がかかった状態です。
2首・肩の疲れの積み重ね
もともと首や肩がこっていると、寝違えを起こしやすくなります。
3体の冷え
冷えで筋肉が固くなっていると、ちょっとした負担で痛めやすくなります。
〇〇整骨院の施術
痛む動きの確認
どの向きで痛むかを確かめ、痛めている筋肉や関節を探ります。
無理に動かさない施術
痛いところを強くもむのは逆効果です。まわりの筋肉からやさしくゆるめ、電気機器で痛みをやわらげます。
くり返さないために
枕の高さや、首・肩のこりのケアもお伝えします。
ご自宅でできるケア
SELF
痛い首は無理に回さない
「動かせばほぐれる」と無理に回すと悪化することがあります。痛めた当日は安静を優先してください。
保険は使えますか?
保険の対象になるかどうか寝違えは、首の筋肉や関節を痛めた「ケガ」として、健康保険の対象になります。
※対象になるかは、体の状態を確認してからご説明します。
※対象になるかは、体の状態を確認してからご説明します。
寝違えのよくある質問
自分でもんでもいいですか?
痛めた直後に強くもむと、かえって痛みが強くなることがあります。ご自分ではもまずに、まずはご相談ください。
手にしびれがあります。
しびれや力の入りにくさがある場合は、整形外科での検査が必要なことがあります。状態を確認してご案内します。
院長からひとこと

「寝違えくらいで行っていいのかな」と迷う方も多いのですが、早めにご相談いただくほど、楽になるまでの道のりは短くなりやすいです。わからないことは、そのつど何でも聞いてください。
〇〇整骨院 院長 〇〇 〇〇(柔道整復師)