こんな症状はありませんか?
- 階段の上り下りで膝が痛む
- 立ち上がるときに膝がつらい
- 正座がしにくくなった
- 歩きはじめに膝がこわばる
- スポーツのあとに膝が痛む
ひとつでも当てはまる方は、お気軽にご相談ください。
膝の痛みの主な原因
1太ももの筋肉の衰え・硬さ
膝を支える太ももの筋肉が弱くなったり、硬くなったりすると、膝への負担が増えます。
2股関節・足首の動きの低下
膝の上下にある股関節や足首がうまく動かないと、膝が代わりに無理をします。
3スポーツでの使いすぎ・ひねり
走る・跳ぶ・切り返す動きで、膝のまわりを痛めることがあります。
〇〇整骨院の施術
膝と、その上下を確認
膝だけでなく、股関節・足首・歩き方まで確認します。骨の変形などが疑われる場合は、整形外科をご紹介します。
筋肉をゆるめ、負担を減らす
太ももやふくらはぎの筋肉をほぐし、膝にかかる負担を減らします。
支える力をつける
自宅でできる簡単な運動をお伝えし、膝を支える筋肉をつけていきます。
ご自宅でできるケア
SELF
太ももの前のストレッチ
立って片足のつま先を持ち、かかとをお尻に近づけて20秒。ふらつく方は壁に手をついて。
保険は使えますか?
保険の対象になるかどうかスポーツや転倒などで膝をひねった・痛めたケガは、健康保険の対象です。加齢による慢性的な痛みは、保険の対象外になることがあります。
※対象になるかは、体の状態を確認してからご説明します。
※対象になるかは、体の状態を確認してからご説明します。
膝の痛みのよくある質問
病院で「年齢のせい」と言われました。
病院での検査結果をふまえたうえで、膝まわりの筋肉や体の使い方からできることをご提案します。
運動はしたほうがいいですか?
痛みの程度によります。無理のない範囲で続けられる運動をお伝えします。
院長からひとこと

「膝の痛みくらいで行っていいのかな」と迷う方も多いのですが、早めにご相談いただくほど、楽になるまでの道のりは短くなりやすいです。わからないことは、そのつど何でも聞いてください。
〇〇整骨院 院長 〇〇 〇〇(柔道整復師)